AW CLOSET ESSENTIALS | 帆布で迎える、大人の秋冬支度。
帆布で迎える、大人の秋冬支度。 Autumn / Winter Canvas Selection
ニットやスウェット、ジャケットにコート。
装いに厚みと素材感が増えていく秋冬は、 バッグとのバランスも少し変わります。
今季選びたいのは、目の詰まった帆布とレザーを組み合わせたAtelierのバッグ。
荷物の量や持ち方、いつもの服に合わせて選べる5つの形をご紹介します。
同じ帆布でも、形が変わればコーディネートの印象は変わります。
横長のボストン、肩から縦に落ちるショルダー、 小さなミニボストン、肩掛けできるトート、 ポケットを立体的に配したガーデントート。
秋冬のワードローブに合わせて、 「どんな服と、どう持ちたいか」から選んでみてください。
ニットやウールに、
帆布のドライな質感を。
Atelierのバッグに使われる帆布は、目が詰まり、ほどよいハリのある素材。 パラフィン加工による独特の質感は、使い始めにはしっかりとした表情があり、 使うほどに少しずつやわらかく変化していきます。
ニットやウールなど、表面に柔らかさのある秋冬素材に合わせると、 帆布の乾いた質感が装いに輪郭を加えます。 持ち手やパーツに使った栃木レザーも、秋冬の落ち着いた色合いと好相性です。
AW Canvas Selection
秋冬の着こなしから選ぶ、5つの帆布バッグ
Atelier ボストン |chumame[チュウマメ]
Atelier ショルダーバッグ |milk[ミルク]
Atelier ボストン |comame[コマメ]
Atelier トート |mico[ミコ]Sサイズ 持ち手ロング
Atelier トート |grabe mini[グレーブミニ]
秋冬の服に合わせて、
バッグの形も選び直す。
帆布という素材は同じでも、 ボストン、ショルダー、トート、ガーデンバッグでは、 持ったときの重心も、コーディネートの見え方も変わります。
荷物の量だけでなく、 いつものニットやコートにどの形を合わせたいか。 そんな視点から、秋冬の相棒を選んでみてください。
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